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2006年7月31日 (月)

嫌韓 3

 相変わらず何のブログか分からなくてスイマセン。

もとの路線の嫌韓で行きます。

「フィオリーナ以心伝心」様が在日朝鮮人の方にインタビューを敢行されて、ブログにてその内容をアップされていらっしゃいます。

その中で最後に西尾幹二氏の著書の中から重要な事を書かれています。以下引用

「過去の為した日本人の行為のために、反日意識を持つと考える日本人が多い、。
 しかし、韓国人の心情はそうではなくて、絶対的に優越する韓国人が、絶対的に劣位の日本人に支配されたという儒教朱子学上あってはならない現実が起きてしまい、自らを許し難いと慙愧(ざんき)反省しつつ日本人はもっと許し難いというジレンマが反日となって噴出するのである。」

従って「反省」→「謝罪」→「賠償」→「反省」→「謝罪」→・・・・・・このサイクルは永遠に終わらないわけ。

ところでコチラで日韓国交正常化のやりとりが説明されている。

あーあーいつまで続くんだかなあ。

このストーカー行為

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コメント

河豚の遠吠え@niftyと言うブログを書いている者でございますm(__)m
西尾幹二氏の本は読んでみたことはないのですが、歴史上朝鮮族が進んで中国の文明圏に入り込む事で周辺との「優位性」を保とうという傾向が強かったようですね。
いわば「小中華」という訳で、中国の直系の家来が「朝鮮」、日本は「陪臣(またもの)」くらいの見方をしているのかも知れませんね。

投稿: 河豚 | 2006年8月 1日 (火) 03:00

河豚さんコメントありがとうございます。
まさに「小中華思想」ですね。中国様の1番の弟子はおいらであとは田舎者、みたいなものでしょうね。
結局彼らがいつも叫ぶ「人種差別」はこの裏返しだと思います。

セキスイハウスの朝鮮人の営業が人種差別で客を訴えたそうですが、さて真相はどうなんでしょうか。営業なんてものは客からごちゃごちゃ言われてナンボですし、そのたびに訴訟を起こしていたらキリが無いのではなかろうかと思います。客の方は「差別発言はしていない」と言っているそうですから録音記録でもなければ決着はつきそうもないかと。

ぶっちゃけ、これは日本に対する「脅し」ではないかと勘ぐっています。

今後ともよろしくお願いします。

投稿: ケンジ | 2006年8月 1日 (火) 12:59

ケンジ さん、コメントありがとうございます。

私は青森市も弘前市も好きな都市です。
ねぶたとねぷたの開催時期が違っていれば嬉しいのですが、残念
ながらほぼ同時期のために、あまりねぷたは見られません。

私が撮影したねぶたの写真を数枚掲載してもらいましたので、
良かったらご覧下さい。
http://morokuzu.exblog.jp/5437829/

韓国についてはこちらをどうぞ。
http://homepage.mac.com/nanshoji/aomori/nebuta.pakuri.html

投稿: morokuzu | 2006年8月 8日 (火) 00:28

morokuzuさん、こんにちは。

僕の出身は岐阜で現在も住んでいますが、青森は第2の故郷です。岩木山は美しく、津軽弁は難解で、鰺ヶ沢のイカは美味しく、ねぶたは豪快ですね。

ご紹介いただきましたサイトを拝見しました。

なんと!ねぶたもウリナラ起源ですか!?

暗黒半島の文化窃盗はとどまる事を知りませんね。そのうち岐阜の「鵜飼い」もパクられるのではないかと思います。

まったく「頭さきますね。」

「ああ、弘前公園の桜がまた見たい」と春が来るたびに思っています。

コメントありがとうございました。

投稿: ケンジ | 2006年8月 8日 (火) 23:37

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