ご無沙汰しております。1ヶ月も更新せずに何がブログかと・・・・ども m(・ω・m)ソーリィ
先日20分ほど入室したチャットでのこと。(ログ無しですが)
韓国人が2人で話をしていたので、挨拶をして少し話を聞いていた。1人は日本について勉強している大学生で、竹取物語を勉強していると言っていた。その彼は東京の赤坂に住んでいるというので、性格の悪い僕は「ぎょ、日本に住んでいるのか?」と発言した。まあこれはご愛敬で許してくれと言いたいところだが、ここでは彼は別に怒ったりはしなかった。だが、僕の次の発言で彼は切れた。
「あ、新大久保じゃないのか?」
こう尋ねたところ、
「差別的な表現をしないでください!」
という返事である。こちらとしては「はい?」ってなもんである。当然僕は質問する。
「何が差別なんだ?」
その部屋にいる間に5.6回は同じこの質問を繰り返しただろうか。最後にはこの「差別」発言をした者は挨拶もせずに退出した。
彼の発言を詳しく言い換えてみると(本人は否定するかもしれないが)、僕の「新大久保に住んでいるのではないのか?」という質問に対して
「私はエリート留学生であって、そんなところに住んでいるろくでなし韓国人と一緒にしてくれるな。」
という意味としか解釈できない。お解りになるだろうか。これは何を意味するのかというと、差別発言をしているのは「僕」ではなく、実はこの「発言者」という事になるのである。僕はこの解釈をそのまま突きつけた。しかし彼は何も答えない。もう1人の韓国人が必死に「彼」を擁護し、僕を「失礼な奴だ」とこき下ろす。僕はその間何度も「何が差別表現なのか?」と問い続けるだけ。
知っている人は知っているのだが、韓国は異常に差別好きの社会である。黒人・東南アジアの人間を露骨に差別する。1992年のロス暴動においても被害を受けたのは「差別をする」韓国人の店が全体の半分弱になったという。つまり普段の仕返しであったわけである。
そんなわけで苦笑いしていたのだが、実はここにもう1名珍客があった。日本人男性である。
彼はこのケンカ(なのか?)の始まる直前に入室してきたのだが、暫く傍観していて
「ちょっと待った。ケンカしないで」
と仲裁に入ってきた。彼は喧嘩両成敗的な理屈で結構頑張って我々をなだめようとしていた。(まあ僕は相変わらず「何が差別なのか伺おうか?」と言っていただけ)そして更に入室者が来ても
「今は日韓の友好的な話は出来ません。」
などとご丁寧にその入室者に忠告してくれる。
こうして彼は「日韓友好」の一助となってくれていた。 (アホカ)
結局はこの日本人の強引な話題変更に伴い、臭い物に蓋をされる格好になったのだが、最後にこの日本人に聞いてみた。
「この韓国人は新大久保に住んでいる同胞を差別しているのだが、そいつらの立場はどうなるのだ?」
「うーん、難しいですね。」
この日本人、どーしょーもねーわ。
要するにこの日本人、「友好」という言葉があるから友好的でなければならない。隣国なのだから仲良くやらねばならない。そういう人間だな。
「友好のための友好」
愛だ、愛だ、と暇さえあれば愛を持ち出す人と同じですな。
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朝鮮人と日本人の両方とケンカして、ウリは一体何をしているニカ?ヽ(゚Д゚)ノ
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